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AIコーディネーター
大阪担当(長崎出身)

Daiki
Kobayashi

2017年
4月入社

なぜディーエスブランドに入社したのですか?

一県一人の営業体制で、より責任ある仕事ができると思いました。

前職は医薬品卸売の会社で、地元長崎の病院・調剤薬局を中心に医療用医薬品のルート営業として4年間勤務していました。営業の仕事は好きなので、転職を考えた時も営業職に絞り会社を調べていました。当社のことはテレビCM等を通じて名前は認知していましたが、「ホームページ作成」をする会社であることは転職活動を始めてから知りました。当社の公式サイトや採用情報サイトを見て、ホームページ作成を通じて「幅広いお客様のお役に立てる仕事」だということが分かり、魅力的に思えました。AIコーディネーターは自宅からの直行直帰が基本なので、出勤で余計な時間を使う必要がなく、効率的な働き方ができると感じたのも入社理由のひとつです。 また、社員の方と面談した際に、自分が努力した分会社から評価をしてもらえるという話を聞き、より一層活躍していけるワクワク感がありました。IT業界は未経験でしたが、培ったコミュニケーション能力と仕事への貪欲な姿勢を活かして別のステージで働きたいと思い、入社を決意しました。

仕事のやりがい、醍醐味はなんですか?

任せて良かった、とお客様にご満足いただけることです。

ホームページをどのように活用すれば良いのか、どのように運用するのか、企業が持っているホームページは何が問題なのかを理解することは容易ではありません。お客様のご要望に沿いつつ、それぞれの企業にあった活用法をご提案させていただいています。その中で一番やりがいを感じるのは、やはりお客様にご満足していただけた時です。ホームページ作成後の効果やデザイン面、問題が解決できた際に「ディーエスブランドに任せて良かった」とおっしゃっていただけるのは、営業冥利に尽きます。
また、ホームページは企業にとっての看板・名刺代わりで会社の顔にもなるので、非常に責任がある仕事だと考えています。そういった責任のある仕事に携わることができるというのも、AIコーディネーターの魅力の一つです。 もちろん、自身の目標や会社からの予算を達成した際にも喜びを感じます。 AIコーディネーターとして売上1位になり、数字だけでなくお客様からの満足度もNo.1になることが目標です。そのためにより幅広い知識や経験を身に付け、お客様の立場に立ってお役立ちできるためにできることは何かを、常日頃より考えています。 個人だけでなく、当社がより一層成長できる会社になるためにはどのようにしたら良いかを考え、提案ができるように日々の活動を実施しています。

プライベートの過ごし方を教えてください

カメラを片手に、動物や昆虫の写真を撮って癒されています。

カメラ撮影が好きなので、以前は動物園や水族館に行き、主に動物や昆虫などの写真をパシパシ撮って癒されていました。お酒を飲みながら気に入った画像を加工したり、観賞して一人でニヤニヤする時間が至福のひとときです。
大阪だけでなく、兵庫や京都にも出掛け、京都のお寺では御朱印集めにもハマっていました。お寺に行くことで、なんとなく日頃の邪念等が洗い流される気がしています。長崎出身の私ですが、関西の生活を思う存分楽しんでいます。